医師紹介

吉島すぎもと眼科 院長 杉本 洋輔

吉島すぎもと眼科 院長 杉本 洋輔

2003年
広島大学医学部医学科 卒業
広島大学附属病院 研修医
2006年
広島大学病院眼科 医員
2010年
マツダ病院眼科 部長代理
2011年
県立広島病院眼科 副部長
2013年
広島大学大学院博士課程修了
2014年
広島大学大学院医歯薬保健学研究院
統合健康科学部門 視覚病態学 特任助教
2015年
県立広島病院眼科 部長
2016年
広島大学大学院医歯薬保健学研究院
統合健康科学部門 視覚病態学 臨床准教授(兼務)
2018年
広島大学大学院医歯薬保健学研究院
統合健康科学部門 視覚病態学 臨床教授(兼務)
2019年
吉島すぎもと眼科 院長

資格

医学博士・日本眼科学会認定 眼科専門医・PDT認定医

所属学会

日本眼科学会・日本眼科手術学会・日本網膜硝子体学会・日本緑内障学会・日本白内障屈折矯正手術学会

皆様に親しまれ信頼される眼科を目指して

吉島すぎもと眼科院長の杉本洋輔です。広島大学病院・マツダ病院・県立広島病院の眼科医として白内障や緑内障、網膜硝子体疾患等を専門に治療しながら、小児眼科や眼瞼疾患等も含め幅広い診療を行ってきました。

2019年4月の開院以来、「地域医療を担う立場として、当院で可能な限りの最大・最善の医療を提供する。」を理念として診療をおこなっています。近年の眼科医療は手術や眼内注射等の様々な技術の進歩があり、それらの多くが日帰りで受けられるようになってきています。また、小児の近視抑制治療や白内障手術における多焦点眼内レンズ、眼内コンタクトレンズなど、保険外診療も様々なものがおこなわれるようになっています。当院でもそれらの治療法を導入し患者様に負担の少なく、かつ最善の治療が行えることを目標としています。

患者様一人ひとりに丁寧な対応を心がけ、これまでの診療経験を生かした正確な診断と適切な治療を行いたいと思います。そしてスタッフ一同、皆様に親しまれ信頼される眼科を目指して参りますので、よろしくお願い致します。

吉島すぎもと眼科 副院長 三笘 香穂里

2005年
宮崎大学医学部医学科 卒業
2006年
広島大学附属病院 研修医
2008年
厚生連尾道総合病院眼科 医師
2009年
広島大学病院眼科 医員
2011年
広島赤十字原爆病院眼科 医師
2011年
広島大学病院眼科 医員
2014年
国家公務員共済組合連合会吉島病院眼科 医師
2017年
JR広島病院眼科 医師
2018年
広島大学病院眼科 医員
2020年
広島大学病院眼科 診療講師
2026年
吉島すぎもと眼科 副院長

資格

日本眼科学会認定 眼科専門医

所属学会

日本眼科学会・日本眼感染症学会・日本角膜学会・日本コンタクトレンズ学会・日本眼科手術学会

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